オネエ失格〜ケダモノに豹変した午前3時〜

オネエ失格〜ケダモノに豹変した午前3時〜のTL漫画がめちゃコミックで配信中です!
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立ち読みしたい方は、以下よりめちゃコミックにアクセスしてみてください♪

 

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オネエ失格のあらすじ

 

同性愛者の親戚のお兄さん『喜一』とルームシェアーをしている主人公の『えみ』。

 

えみにとって喜一は、男性というより女性のお姉さん的存在だった。

 

オネエ言葉で会話し、好きなのは女性ではなく自分と同じ男性のゲイ。

 

えみにとって、喜一の存在はまったく問題がないはずだった。

 

普通のOLとして働くえみと夜はイケメンバーテンダーとして働く喜一。

 

2人は恋愛の価値観も制圧リズムもまったく違う存在。

 

お互いに恋愛感情を抱くことも無く、男女のトラブルも存在しない。

 

仲のいい友達に近い……そんな気楽な関係だったのに……

 

オネエに秘められた男の本能が爆発してしまう。

 

それが『オネエ失格〜ケダモノに豹変した午前3時〜』の面白さです。

 

2人の関係が変わってしまったのは、喜一が好きな男性にフラれてしまった事が原因。

 

恋焦がれていた男性にフラれてしまったゲイの喜一。

 

彼にとって心にぽっかりと穴が開いた感じだった。

 

親戚として、ルームシェアーをしている友人として……えみは喜一を慰めてあげることにした。

 

もちろん、一緒にお酒を飲んでイヤなことを忘れさせてあげよう。

 

女友達としての感覚に近かった。

 

酔っ払い、よりフランクな関係になっていく喜一とえみ。

 

飲むお酒もなくなった頃、喜一はえみにお願いをした。

 

自分にキスしてほしいと……

 

酔っ払ったえみは喜一のお願いを聞いてしまった。

 

えみにとって喜一にするキスは男性にする恋人同士のキスではなく、友達がふざけてほっぺにキスをする。

 

その程度に考えていた。

 

〜ここまで〜

 

続きはめちゃコミックでお楽しみください♪

 

 

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オネエ失格はめちゃコミックで配信中です

 

オネエ失格は、CMでお馴染のめちゃコミックでしか読めない作品で、現在9話まで配信中です♪
作者は冴月ゆとさんで、TLコミック部門で現在1位の人気作品!

 

総合評価も5点中4.7と、高評価です。
実際読んだ方のレビューもオネエ失格の作品ページで確認できますので是非参考にしてみてください♪

 

また、立ち読みは無料ですが、1話から読むには月額会員登録が必要です。
月額は324円(税込)〜

 

めちゃコミックは携帯会社各キャリアの公式サイトで、安心して利用できます。
支払いもケータイ払いに対応しているので、登録すればすぐに漫画を読む事ができますよ♪

 

気になる方は、めちゃコミックを覗いてみてくださいね!

 

 

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オネエ失格の各話タイトル詳細

 

各話50ポイントで購入できます。

 

第1話 OLとオネエの同居の実態!
第2話 やわらかくてきもちいい、くちびる。
第3話 ダメよぉ?ノーブラ。イタズラされちゃうわよ
第4話 この角度がスキ?イイ所にこすれちゃってるんだ?
第5話 止められなくて…
第6話 ベッドに残る淫らな思い出
第7話 ヤバイ、心臓バクバクいってる
第8話 イく顔見たいからこっち向いて?
第9話 ゴムが足りなくなるくらいの…!?

 

 

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オネエ失格他漫画紹介

 

オネエ失格他、めちゃコミックでおすすめの漫画を紹介します。

 

今夜、俺の部屋に泊まれば

今年から女子大生になり、1人暮らしを始めた主人公のみやび。

 

彼女は持ち前の明るい性格と優しい気遣いによって、大学生活を楽しんでいた。

 

男女問わず友達の多いみやびの周りには多くの人が集まり、楽しい雰囲気を出していた。

 

そんなみやびには気になる男性生徒がいた。

 

その相手の名前は柴咲慧。

 

みやびとは正反対の性格をしていた。

 

慧は成績優秀のイケメンだけど、誰とも話さず、いつも広いキャンパスの中、1人で行動していた。

 

一匹狼の慧は、人を寄せ付けない雰囲気を出し、みやびとはまったく異なるタイプの男性だった。

 

そんなみやびは慧にアプローチをかけようと日々奮闘するが……失敗の連続だった。

 

みやびは明るい性格で男の子の友達も多いけど、好きな相手の前では挙動不審になってしまう恋愛不器用な性格をしているからだ。

 

慧と話そうとしても、頭が真っ白になり、その場から逃げるように立ち去ってしまうのだ。

 

みやびは周りの友達に慧が好きだという気持ちを誰にも伝えていなかった。

 

普通にみると、みやびが慧が苦手で、無視しているようにも見えてしまう。

 

当たり前だが、みやびと慧の関係は何もなかった。

 

そんなみやびと慧の関係に大きな変化が訪れた。

 

飲み会で酔っぱらい、介抱が必要になったみやび。

 

その相手をすることになったのが、慧だった。

 

慧はみやびを自宅に連れ込み、身体の関係を迫るのだった。

 

みやびの中の慧はいきなりこんな事をする人だとは思わなかったので困惑してしまう。

 

それでも大好きな人の愛撫によって、みやびの身体は彼を受け入れる準備を整え始めていた。